Page: 1/4   >>
「BUHIROCK FESTIVAL'10」のフォトギャラリーをアップしました!
 BUHIROCK FESTIVAL10

こんにちわYASHIROCKSです。

去る11月21日。今年も「BUHIROCK FESTIVAL'10」参加しました!

「晴れ 降水確率10%」との予報だった僕の結婚式に雨を呼び寄せる「雨男はつん」がいながらも、天気は快晴でポカポカ陽気。

オーナー279人、参加犬数184頭(BUHI174、他犬種10)という、まさに「フェスティバル」という名にふさわしい大イベントでした。

たくさんのオーナーさんとお話したり、写真を撮らせてもらったり、借り物競争したりと、楽しい一日でした。フレンチブルドッグのオーナーさんは皆な社交的であたたくて、良い人ばかりだとつくずく感心しました。

むしろ一番シャイなのがZAIHOOメンバー。

自分たちが心地の良いゾーンでは「グイッ」と自己主張するくせに、こいいう場所では端っこのほうで静かにお菓子を食べている・・・・

目立ちたがり屋のくせにシャイ。

一番面倒くさい30代なわけで・・・・

「Have a nice frenchi bulldog life」

こちらが問いかけるまでもなく、フレンチライフを堪能している皆さんは、とても幸せそうで、カッコよかったです!


遅ればせながらフォトギャラリーもアップしましたのでご覧ください!
http://www.zaihoo.jp/simpleviewer_buhi69/index.html

快く撮影に応じていただいた皆様

本当にありがとうございました!!


フレンチブルドッグ専門「ZAIHOO」
フレンチブルドッグ専門【ZAIHOO】




| | 15:05 | - | - |
サッカーの話をさせてほしい

 2010WORLD CUP

こんにちわ。YASHIROCKSです。


サッカーの話をさせてほしい。

ワールドカップ開催期間中、ましてや日本が決勝トーナメントに進出できるかもしれないという現在、新聞、雑誌、テレビ、ラジオ、ネットとワールドカップの話題でもちきりで、

「もういいだろ!」

と思うかもしれないがそれでも話をさせて欲しい。

僕のようなおっさんサッカーファンは必ずといっていいほど、昔のワールドカップの話題を持ち出す。僕が始めてワールドカップをTV観戦したのは1986年メキシコ大会。12歳のサッカー少年だった僕はマラドーナの5人抜きやら神の手やらを、眠たい目をキラキラさせながら夢中になって観ていたものだ。

1986年大会決勝戦の西ドイツ対アルゼンチンの試合はサッカー友達みんなで我が家に集まって14インチのブラウン管テレビで観戦した。

夜9時ぐらいに睡眠をとって、深夜の3時前に母親におこしてもらった。この日は夜更かししようが深夜に騒ごうが、母も父も許してくれた。

あれから24年・・・ちょっとまって!もう24年も経つの!?
ああ恐ろしい、時間の流れはこんなにも早いなんて思ってもいなかった。

6月24日は深夜3時半から決勝トーナメント進出を賭けた決戦だ。
9時ぐらいに仮眠をとって深夜1時ぐらいにカミさんにおこしてもらって、友達の家に集まって観戦する予定だ。

この日はカミさんも外泊を許してくれた。

おっさんになった事以外は24年前と何も変わらないほどワクワクしている。

ZAIHOOのお客様もこんな写真を送ってきてくれた!
かわいいBUHIたちも青いユニフォームを着て応援しているのだから、
日本代表の選手には本当に頑張って欲しい!


2010AW SOCCER UNIFORM
http://www.zaihoo.jp/shopping/dogwear/2010_soccer_uniform.htm


フレンチブルドッグ専門「ZAIHOO」



フレンチブルドッグ専門【ZAIHOO】
| | 16:58 | comments(0) | - |
グッとくるサイト発見

 

こんにちわ。YASHIROCKSです。

ひさしぶりにグッとくるウェブサイトを見つけた。

『こどものための、大人の物語-KURUMED COFFEE』
http://kurumed.jp/

ウェブサイトの更新をお手伝いさせていただいている、建築・設計・家具デザインの事務所が
オリジナルのテーブルを納品したというカフェのサイトだ。

映像からはじまり、かわいい音楽とともに、カフェのストーリーがゆったりと流れていく。

必要なコンテンツはすべて凝縮されており、動的な部分も押し付けがましくなくて良い。フルフラッシュサイトであることの意義がある。

コンセプトを後付けしたようなサイトが氾濫するなか、このこのサイトは実店舗とウェブサイト、つまりリアルとヴァーチャルのコンセプトが見事に融合していると言える。

経営者、スタッフ、お客様はもちろん、店舗デザイン、ウェブデザイン、内装業者などこのカフェに関わるすべての人が幸せそうに感じる。

もちろんサイトを観覧するユーザーもしかりだ。

きっと僕みたいの者にこうやってウンチクをしゃべられることすら、コンセプトからは外れているのだとう。ごめんなさい!とても感動したもので!

ウェブサイトでのユーザービリティを意識するあまり、ウェブサイトで提供されている商品なり、サービスなり、情報なりの本質を間違えてはいけないのだと、あらためて実感させられる良サイトだと思う。

近いうちにこのカフェにおじゃまするつもりだ。

| | 20:53 | comments(0) | - |
ドラマをタイムリーに見たのは14年ぶりぐらいなわけで

 
こんにちわYASHIROCKSです。

月9のドラマ「月の恋人」とかいうやつを見た。ドラマの放送をタイムリーに見たのは14年前の「ロングバケーション」以来だ。

14年前のキムタクはキラキラと輝いていたが、今度のキムタクはギラギラとした男臭をふりまいている。なんでもベンチャー系家具メーカーの敏腕社長だそうだ。

何を隠そう僕も数年前はベンチャー系家具店で働いていた。家具の企画に携わり、広告アイデアを考え、WEBサイトをつくり、夜中にポスティングをして、街頭でビラをぐばり、店頭で販売もしていた。

だから声を大にして言いたいことがある。

このドラマにおける「レゴリスという家具メーカーとそこの社長の設定」は無茶苦茶だ。ツッコミどころ満載だ。

まず、ここの会社の社長は仕事をしていない。

ライバル会社社長の娘である、売れっ子モデルと付き合い、中国人美女と「専属モデルという名の愛人契約」結ぶ。Tシャツにジャケットを羽織り、20代前半ともおぼしきイケメンの秘書?を従えてオープンカーを乗り回す。

(社長のタレ達を視姦し続けるこの秘書らしき男は何の仕事しているのだろう・・・)

大事な会議に5分だけ参加し「明日までにやっておいてくれ」と具体的な指示を与えず、社員にハードワークを強いる。経費削減を訴え中国人労働者をガンガン解雇するが自身は高級ホテル住まい。

会社のトラブルは外注先の小さなデザイン事務所社長である「幼馴染みの女性」がいつだって解決してくれる。

愛人にはプラダで「商談用ドレス」を買ってあげる。その帰りにはドレスを着た愛人と中華定食屋でメシを食うという「ズレた庶民派アピール」。アンタは麻生太郎にでもなったつもりか?

テレビCM打てるぐらいの新興家具メーカーだから上場してるのであろうが、こんな社長は取締役会と株主が許さない。

若くて可愛いモデル、世界基準のアジアンビューティー、仕事ができる大人の美女とあらゆるジャンルの女性からモテモテでイケイケの経営者。

彼がモテる理由は痛いほど分かる。痛いぐらいに僕と逆の思考回路をもっている男だからだ。

ベンチャー企業で働くすべて男性の妄想の中に存在していた男が、キムタクという最高のマスクを被って月9に登場した。

彼の名は『葉月蓮介』という。

アンタは若かりし頃の僕が目指した者なのか?

アンタはあの頃の僕なのか?



YASHIROCKS


フレンチブルドッグ専門「ZAIHOO」

フレンチブルドッグ専門【ZAIHOO】  
| | 04:41 | comments(0) | - |
もしも大企業の社長だったら

 

「うちの会社のキャラクターをデザインして欲しい」というデザインの依頼が増えている。

気のせいではなく確実に増えてきている。ZAIHOOでキャラクターデザインの仕事を依頼された場合、クライアントからの要望がない限りは、僕がコンセプトワーク、DAISUKEがデザイン、はつんが最後に口を出すという流れになる。これはとてもよいバランスだ。消費者が考えるその企業のイメージを具体化してキャラクターに落とし込み客観的に見直すという作業を3人が分担しているからだ。

キャラデザインの仕事は楽しい。コンセプトを考えているときも楽しい。おそらく何度も書き直しを繰り返すDAISUKEは苦しいと思うが完成したあとは満足気だ。

新しいキャラクターを生み出すときはそのキャラクターの性格やしゃべり方、家族構成などバックグラウンドもいっしょに考える。こういう事を打ち合わせ先の会議室で話すとキョトンとした顔をされる。

一度つくったキャラクターは長年愛されるべきだ。企業側が「単なるイラスト」と考えているとそのキャラクターの寿命は短い。企業が思いつきでキャラクターを生み出し、放置した後に殺してしまうというのはあまりにもかわいそうだ。そういう大人にはなりたくないものだ。

もしも僕が大企業の社長だったら、大好きだったアニメのキャラクターを採用させてもらいたい。そして大好きなアニメキャラクターだとしてもオファーを断る場合もある。

もしも僕が精密機械メーカーの社長だったらドラえもんを使わせていただきたいが、バカボンのパパはお断りしたい。

もしも僕が外資系保険会社の社長だったらトムとジェリーを使わせていただきたいが、あしたのジョーはお断りしたい。

もしも僕が化粧品メーカーの社長だったらメルモちゃんを使わせていただきたいが、赤毛のアンはお断りしたい。

もしも僕が食品メーカーの社長だったらキン肉マンを使わせていただきたいが、妖怪人間ベムはお断りしたい。

もしも僕が中学・高校の校長だったらアカテン教師 梨本小鉄を使わせていただきたいが、いけないルナ先生はお断りしたい。

なんてことを考えていると深夜4時を回りそうな時間なのでここまでにする。

ああ楽しいな!

フレンチブルドッグ専門「ZAIHOO」


フレンチブルドッグ専門【ZAIHOO】  
| | 03:48 | comments(0) | - |
FROM NORTH COUNTRY 〜2010 RASTA〜


こんにちわYASHIROCKSです。

「永遠の専門学生」と呼ばれ続けた僕も最近ではしっかりしわが増え、大友克洋監督のAKIRAの登場するマサル(子供おじいちゃん)みたいになってきた。眠い時と寝起きは「マサル度」というか「おじいちゃん度」が増す顔になってきた今日この頃だが、無事に結婚なんぞすることができたので、北海道の田舎にカミさん連れて行ってきた。

このブログの第1回目でも登場した愛犬ラスタとの再会はとても嬉しかった。ブルテリア♂の彼はもう16歳になる。ブルテリア犬種としては超長寿である。白内障と脚の腫瘍を患い、ドスドスと獣のようにゆっくりと歩き、時々自分では立ち上がることが出来なくなる彼。思い出をたくさん作ってくれた彼に会えたことは本当に嬉しかった。

小さなコップの日本酒で程よい酩酊状態になるじいいちゃん、日当たりのよい大きな施設でゆっくりとすごす痴呆のばあちゃん、病気のおとうはおかんの愛を感じながら日々を過ごし、すばらしい仕事仲間に支えられながら一家を切り盛りするおかん。そして、おそらくそれほど長くは生きられないであろう愛犬ラスタ。

それでも我が実家は愛と生きる力に溢れていて悲壮感のカケラもない。

カミさんに家族を紹介する僕はどこか誇らしげだった。


YASHIROCKS




 
| | 00:00 | comments(0) | - |
若き日に見たアメリカ
フレンチブルドッグ

こんにちわ。YASHIROCKSです。

パリに旅行にいってきた友達が「こんな看板があったから写真撮ってきたよ〜」といって見せてくれたのがこの写真。「本場フランス版のフレンチブルドッグロゴデザイン」というやつだ。やっぱりフレンチブルドッグのシルエットというのは「デザイン的に収まりが良い」と感してしまう。

さて、旅行といえば、みなさんは「初めての海外旅行」のことを覚えているだろうか?

僕の初めての海外旅行先はアメリカ・ロサンゼルス。15年前にさかのぼる。当時の一般的な若者は、折からの古着ブームの波に乗り、アメリカという国に痛烈に憧れていた。

例に漏れずこの僕も

「やっぱ西海岸でしょ!」

「あの陽気な感じがかっこいい!」

「アメリカ!ナンバーワン!」

「ギブミーチョコレート!」

と鼻息を荒げていたものだ。インターネットがない当時、雑誌やテレビや友達からの「アメリカ情報」を得ては、その興奮度は増すばかり。今にも爆発しそうで危険な状態だったので、ついにアメリカ旅行を計画した。20歳のときだった。破天荒でカッコイイ男には一人旅が良く似合う。だから僕も一人旅を計画した。

「デンジャラスでハードコアな大都市ロサンゼルス。パンクロックのライブツアー付4日間の旅」

的なイメージが頭をよぎる。郷に入っては郷に従え!危険があるから旅行は楽しいものだ!やるならやってやる!そういうスリリングでエキサイティングな旅を求め、旅行雑誌で見つけた格安チケット。

「JTBで行くロサンゼルス4日間の旅。ホテルは安心のHORIDAY INで!! 82,000円」

当たり前だ。1人だし。こんなときはJTBが頼りになる。一見は向こう見ずな計画を立てつつ、そのリスクを負うことは「絶対に嫌だもん!」な僕らしい計画。

ロサンゼルスは危険な街と聞いている。昼間出かけるときは、財布、靴下、カバン、パンツにトラベラーズチェックを分配しカツアゲ対策。さらに黒人とは目を合わせない。むしろ白人とも目を合わせない。夕方日が沈む前にホテルへ戻り、朝までじっと待機する。防弾チョッキの現地購入も辞さない。

まさに「亀の甲羅作戦」だ。守る。堅守。徹底的にガードの姿勢を崩さない。

地球の歩き方の注意事項だけを誇大解釈した、恥ずかしい日本の若者だった。それでも楽しいことも沢山あった。

メルローズ通りの古着屋では「アディダス2nd」と称する、ただのボロイジャージを高校生ぐらいのおネーちゃんから300ドルで売りつけてもらったし、歩いて5分の場所が分らずタクシーに乗ったらハイフェイに入り超大回りで連れて行ってもらったりした。ホテルのフロントでは「How many  people?」が理解できず失笑を買ったりした。


いったい何が目的の「初めての一人海外旅行」だったのか、未だに理解できない。なのに、この数年後にはアメリカントイのバイヤーとなり、夜中にゲイの街のガソリンスタンドに車を止めて朝まで眠るという行為が平気になっていたのだから、尚、理解ができない。


体は若さを求めるけれど、思考は1日たりとも戻りたくないものだ。


みなさんは「初めての海外旅行」のことを覚えているだろうか?


YASHIROCKS

フレンチブルドッグ専門「ZAIHOO」
フレンチブルドッグ専門【ZAIHOO】
| | 17:27 | comments(2) | - |
スターバックス
 

こんにちわ。YASHIROCKSです。

先日スターバックスに入ったら、店員からお客さんまで、そこにいるみんながジロジロと僕を見ていた。

僕はアラサーにもアラフォーにも入らない中途半端な30代のおっさんである。街で多くの視線を感じたときに

「おっ!みんな俺を見てるぞ。今日はお洒落にキマっているからな。」

のポジティブな思考になれるほどハッピーではない。そう。写真を見てもらえば分る通り、ZAIHOOのオリジナルTシャツを着用していた自分に気が付いていなかったのだ。

仕事の打ち合わせ、デート、旅行とヘビーローテーションで活躍しているこのTシャツだが、世界全体で5000店舗を越えるスターバックスに入るのには、ちょっと勇気がいるという事がわかった。

ZAIHOOメンバー内でもこのTシャツは人気なので、もしも偶然に偶然が重なって、YASHIROCKS、DAISUKE、はつんの3人がこのTシャツを着てスターバックスで打ち合わせることになったら、それはファッションの枠を飛び越えて、もはやスターバックスの店員に対する嫌がらせに過ぎない。今後は注意が必要だ。ダイスケとはつんと打ち合わせをする時は

「ねえ?明日の打ち合わせは何を着ていく?」

と女子中学生のように前日から打ち合わせることも辞さない。


YASHIROCKS




| | 04:52 | comments(0) | - |
始まりの始まり
FUMO

こんにちわYASHIROCKSです。

駒沢にある「FUMO」の閉店パーティーにいってきました。

FUMOは愛犬といっしょに食べられるイタリアンレストランというコンセプトで看板犬はフレンチブルドッグのLABO(ラボ)ちゃんです。

僕はここの開店の時にコンセプトワークやロゴデザインなど企画全般のお仕事をお手伝いさせていただきました。

閉店を惜しむ仲間たちが大勢集まって思い出話に花をさかせました。不思議なぐらい悲壮感はなく、明るくポジティブな空気が漂っていました。

何かが終るということは、同時に何かが始まるということ。皆がFUMOさんの「次」に期待しているようでした。

FUMOさんお疲れ様でした。

そして、沢山の楽しい時間をありがとうござました。


またいっしょにお仕事しましょう!


YASHIROCKS

フレンチブルドッグ専門「ZAIHOO」
フレンチブルドッグ専門【ZAIHOO】


 
| | 23:45 | comments(0) | - |
ナイキ犬


こんにちわ。YASHIROCKSです。

お仕事をお手伝いさせていただいているアパレルショップで「ナイキ犬」が展示されていた。

何でも聞いてみればVINTI ANDREWSというファッションデザイナーのアートワークのひとつなのだと言う。ミドルスクールなナイキのスニーカーや古着をカスタムしたウェアやバッグか人気のブランドなのだと言う。

僕らの世代を例えるならば「ナイキ世代」と言っても過言ではない。

ナイキのTシャツ、ナイキのスニーカー、ナイキのウィンドブレーカーなどのファッションアイテムはもちろんのこと、ナイキ工場から出荷されるガムテープすら、その新旧を問わずコレクションの対象になっていた。

当時数多くあったストリート系雑誌に登場するカリスマたちは

「ナイキがあれば、あとは何もいらない」

「ナイキは僕の生活にクリエイティビティーを与えてくれる」

「火事になったら真っ先にナイキを持っていきますね」

と鼻息荒げながら、うすら寒いセリフを吐いていたものだ。その波にしっかりテイクオフした僕もまた、
ナイキがらみの恥ずかしいセリフ集の著者といえるのだが、ここでは割愛させていただく。


ただこうして、新しい世代のデザイナーが新しい解釈で「ナイキをアートしていく」という事に心から感心し、ナイキというブランドのパワーと魅力を再認識した。

犬もナイキも大好きな僕だが、気鋭のデザイナーによってそれらが合体しても、回帰的な意味でしか捕らえられのは、古い世代だからか?それともファッションの世界の人間ではないからか?


ふと下駄箱の奥に10数年放置されている「本物AIR MAX黄色」を取り出してみたら、ソウルのゴムが経年劣化により腐食して剥がれてしまっていた。


これで「オヤジ狩り」と「AIRMAX狩り」を同時にヤラれる心配がなくなった。

YASHIROCKS

 

 フレンチブルドッグ専門「ZAIHOO」

フレンチブルドッグ専門【ZAIHOO】


| | 23:03 | comments(2) | - |

Profile

Calendar

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>

ZAIHOO▼

フレンチブルドッグ専門【ZAIHOO】

Entry

Category

Link

Feed

Mobile

qrcode

Search

Sponsored Links

Others

みんなのブログポータル JUGEM