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いつから・・・




先日、35歳になる誕生日を迎えたわけで。

いよいよ30代前半という自負ともお別れなわけで。

年齢を聞かれて「35」です。と答えた後の「結構イッてるじゃん」という相手の微妙な反応が苦しいわけで。

小学校の子供から見た35歳は、ぶっちぎりで非の打ち所の無い、「大人」なわけで。

本人も年齢的には確実の「大人」であることは理解しているわけで。

ただ未だ尚、自分が小さいときに感じていた「大人」とは違和感があるわけで。

いつから「大人」を受け入れるのであろうか?

きっとそれは数学的にみても「30代後半」に突入する来年の誕生だろう。

だから今年いっぱいはもう少しボンクラしていこうと思う。

YASHIROCKS


 

 フレンチブルドッグ専門「ZAIHOO」

フレンチブルドッグ専門【ZAIHOO】
| | 03:32 | comments(2) | - |
世間と自分のズレ
HSBC


こんにちわYASHIROCKSです。


先日、池袋のHSBCのビルの上階にあるセミナールームで、「行政書士セミナー」をスタッフとしてお手伝いさせてもらった。

ことの経緯はWEBデザインのお仕事をいただいている法人が絡んだうんたらかんら・・・
といったところなのだ割愛させていただく。とにかく


「金融資産1000万円以上が対象のHSBCがあるビル」

「セミナー」

「行政書士」


という普段の僕の生活とは程遠いというか、カスりもしない世界だったのだが、こういうお手伝い
をさせていただくことも何かのご縁だし、どんな出会いがあるか分らない。

呼んでいただいたWEB製作会社のHさんから

「YASHIROCKSさん。当日はドレスコードがあるのでよろしくお願いしますね。」

とやんわり伝えられた。つまり、「スーツ着てきてくださいね」ということだ。

いつもHさんとの打ち合わせのときは、ダボっとしたパンツにZAIHOOのTシャツ姿。HさんがまさかYASHIROCKSいつものビンボーをこじらせた30男のスタイルで登場するのでは?と心配されるのも不思議ではない。

スーツに白シャツ、革靴のYASHIROCKS。ノータイなのは自分なりの小さなパンクか?

行政書士さんがこの時代を生き抜くためには何をするべきか?というテーマのセミナー。
行政書士ではない僕は講師の話を興味本位でウンウンと聞いていた。


こういう、他ジャンルの人達に囲まれたとき、自分は世の中と何がズレていて、何かズレていないのかを確認することにしている。そして、現在の自分を取り巻くルーズな環境に酔っ払わないように心がける。


だだ、DAISUKEデザインの名刺(ZAIHOOキャラクターイラスト入り)を渡すと、行政書士の先生は
「????」な顔を一瞬だけのぞかせる。

きっと世間からズレている人と自分とのズレを感じていることだろう。


YASHIROCKS



 フレンチブルドッグ専門「ZAIHOO」

フレンチブルドッグ専門【ZAIHOO】


 
| | 20:08 | comments(0) | - |
失った財布から見つかったもの。
 

こんにちわ。YASHIROCKSです。


人生2度目の「財布を落とすという経験と人生2度目の「財布が警察に届いている」を経験をした。

まぁ前回落としたのは中2の時で1000円で買った財布に1000円札1枚と懸賞で当たったビーバップ・ハイスクールのテレカしかはいっていなかったので、現在の感覚でいえば「小銭入れをなくした」に近い。

今回は、運転免許、クレジットカード×3枚、銀行カード×1、ネットバンクのカード×1枚だったが、偶然なことに運転免許は今月書き換えだし、銀行は旧東京三菱BKカードのままでボロボロだったので、近いうちに作り直そうと思っていたしクレジットカードは電話一本で再発行可能だった。

幸い現金も数千円しかはいっていなかったし、財布そのものも「GUCCIの革財布」ではあるのだが、使い込みすぎて「goro's」みたいになっていた。

いろいろと面倒ではあるが、いずれにせよ、財布の中身も外身も新しくしなくてはならない時期だったので、あまり落ちこまなかった。

しかし、たった一つだけ気になることがあった。

それは父親からもらった手紙を、財布の奥に入れておいた事だ。

現在、父は不治の病気で介護が必要な身体だ。数年前に兄弟で田舎に帰ったときに、
父が不自由な手先で書いてくれた大切な手紙だ。

幼稚園児が書くようなガタガタの文字の手紙と、30代の僕ら兄弟にくれた3万円のお小遣い。

手紙とお小遣いを握り締めながら、涙をこらえることができなかった事を思い出した。

カードやお金なんてどうでもいいから、手紙だけは戻ってきて欲しいと願った。自分の不注意さと、だらしなさに嫌悪感を覚えた。


すると財布をなくした2日後に警察から拾得物を預かっている旨のハガキがきた。
本当によかった。わざわざ警察に届けてくれる善人がいることに心から感謝した。

ハガキが到着した翌朝に財布を取りにいった。あきらめていたものが見つかるというのは、探し物が見つかるより嬉しいものだ。拾得物受け取り窓口にハイテンションで駆け込んだ僕は、

「おまわりさん。シャバも捨てたモンじゃないね。俺も堅気になるよ。」

と言ったとか言わないとか。拾ってくれた人にお礼がしたかったので、連絡先を聞くと、それは教えられないという。

プライバシーの保護の名の下に、感謝の気持ちも伝えられない世の中は、やっぱり、善人のほうが少ないのか?

適切とはいえないが、この場を借りて感謝の意を述べさせてもらいたい。


財布を拾っていただいた方へ

この度は、私の不注意で落とした財布を、あなたの貴重なお時間を割いてまで交番に届けていただき、感謝してもしきれない思いでございます。

私の大切な思い出を失わなくて済んだのは、あなた様の善意のおかげでございます。あなた様のおかげで、私の心は救われました。私自身はもちろんですが、いつか私が子を授かるようなことがありましたら、必ずこの気持ちを伝え、あなた様のような行動が取れる教育をしていく所存でございます。

この度は本当にありがとうございました。


YASHIROCKS


| | 02:41 | comments(3) | - |
友達になるきっかけ。


こんにちわ。 YASHIROCKSです。 


先日、DAISUKEとバイクで仕事に向かう途中、偶然にも14〜15年前にアルバイトをしていたカラオケ店の前を通りました。

実はこのカラオケ店がZAIHOO代表のはつんとの出会いの場所なのである。

静岡でフレンチ達とゆるゆるに暮らしているはつん。

3〜4頭のフレンチブルドッグを連れて昼間からビーチサンダルで散歩をしているその姿は、近所の子供たちから「犬おじさん」と言われているに違いない。

「こんな昼間から沢山の犬を散歩させているこの人は、何かのスイッチを入れた途端に爆発するかもしれない」というビームを発しているようで、子供を幼稚園に通わす若奥様とのすれ違いの瞬間、その場の空気が緊張するとかしないとか。

そんなはつんと知り合ったのは、彼が夢を追い求めて、セドリックのトランクに木刀一本だけ入れて上京してきたときだった。

同い年ということもあり、すぐに意気同合し、将来の夢とエロ話ができる仲になった。

男同士の出会いの場なんて、利害関係がなければないほうが、深い関係で結ばれるものである。

「この前、●●社の上場パーティーで知り合った●社の●さんと親友になってさ〜」

なんて話を僕は信じない。そんなお金にまつわる利害関係のど真ん中で知り合った人を親友と呼べるほど浅い人間にはなりたくない。

千葉にある場末のカラオケ店で知り合った僕らだが、世の中のほんの一部の人たちがクスッと笑える何かを創っていこうと思う。


YASHIROCKS


フレンチブルドッグ専門「ZAIHOO」

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| | 02:49 | comments(1) | - |
久しぶりに家具を買ってみて思うこと。
 

こんにちわYASHIROCKSです。

20代の時に思い描いていた「優雅な30代独身生活」なんてものは存在しないということが判明しました。

早朝にランニングをして、シャワーを浴びて、トーストを食べながら新聞を読み、仕事が終わるとコンパに行く毎日・・・・

少なくとも僕にはなかったですね。かすりもしませんでしたね。所詮僕のようなだらしのない人間はある程度の強制力が働かないと、そんな生活は出来ないのです。というか、まぁ、年齢を重ねるごとに、そんな生活を続けるというナルシズムに吐き気がしてきたからです。だからといって

出勤の20分前に起きて、朝飯は食べず、仕事が終わるとかなりの高頻度で「オリジン弁当」を食べ、寝る前にはポテトチップスのり塩と発泡酒という日々・・・・

という僕の現実も、いかがなものかと。これは逆ナルシズムのなれの果てではないのか?

いい加減だけどモテる男と、ただ単にだらしない男の境目が分らず内蔵脂肪を蓄えながら自問自答を繰り返していました。

ところが幸せなことにフィアンセが出来て、このドブみたいな生活から僕を救ってくれました。

ありがたや、ありがたや。

理想→現実→逃避→理想というサイクルの「理想」の真っ只中に再突入することができたのは幸せですね。理想を妄想しているときが一番楽しいですからね。

そんなわけで料理なんかつくってくれるようになったのでテーブルを買いました。スチールの脚とアンティークの木材のデザインにシビれて即買いしました。

うれしくなった僕はマラソンなんてやりはじめました。

おいしいご飯を沢山たべたいですからね。

フレンチブルドッグ専門「ZAIHOO」
フレンチブルドッグ専門【ZAIHOO】

| | 01:12 | comments(0) | - |
干支ほどの年齢差


こんにちわ。YASHIROCKSです。

半年ぐらいサボっていたフットサルを再開しました。しばらくこないうちに、チームは若返りをはかり、10代後半10%、20代前半30%、20代中盤30%、20代後半29%で30オーバー1%(私のみ)という年齢構成のチームになっていました。

「FC東京のユースでした」
「ブラジルにサッカー留学してました」
「東京都選抜でした」

なんていう2〜3年前の事を、あたかも昔話のように話す、肌のピチピチしたイケメンたちに対し、

「中学のサッカー部で全国大会ベスト8、高校サッカーではキャプテンだった」なんていう20年前のプロフィールは、お父さんの部屋に飾ってある自治会のカラオケ大会で優勝した時のトロフィー程度のものでしかない。すでにホコリまみれだ。  

干支ほどの年齢差のある彼らは高校のサッカー部の顧問の先生が僕より年下なんて話はザラだ。

年上を敬ういい奴が多いので彼らは僕のことを「監督」と呼ぶ。

「監督」とはフィールドからの卒業を意味する。

いさぎの悪い僕は「ゴン」か「カズ」と呼ばれることを期待している。


フレンチブルドッグ専門サイトZAIHOOへ 
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| | 19:23 | comments(0) | - |
ウェブサイトをつくらせてもらいました!


こんにちわYASHIROCKSです。

鹿児島のインテリアショップDaisy(デイジー)さんのウェブサイトを作らせていただきました!!

デイジーさんはクリームのモナちゃんとブリンドルノエルちゃんという2人とフレンチブルドッグがいる素敵なインテリアショップ。

シンプルなデザインでが、お店の雰囲気をそのままウェブサイトに反映させられたのではないかと自分だけが思っています(笑)


デイジーさんはあたたかくて、やさしい雰囲気のナチュラル家具が沢山揃っています!

鹿児島にお住まいの人は是非遊びに行ってみてください。

鹿児島に行けない人はホームページを見て気になってください。


デイジー写真

【家具・雑貨のインテリアセレクトショップ デイジー】
http://www.daisy-kagu.jp/




モナとノエル

【モナちゃんやノエルちゃんが登場するデイジーブログ】
http://www.daisy-kagu.jp/cp-bin/blog/index.php?cid=4







フレンチブルドッグ専門サイトZAIHOOへ 
フレンチブルドッグ専門【ZAIHOO】
| | 00:58 | comments(0) | - |
MENS EGGという雑誌

 

こんにちわYASHIROCKSです。

はつんとDAIDUKEが誕生日でZAIHOOの新作もリリース間近ですが、私の働くMOOR中目黒店がらみの与太話でもします。今日も平和です。



晴れた日の午後、飛び込みの依頼でMENS EGGの撮影がありました。読者モデルの本物のカップルが中目黒でお買い物をしているシーンを撮影したいとのこと。

MENS EGG・・・・

久しぶりに耳にしたそれは、おっさんの僕にとっては、なんとも刺激的な響きでしたね。危うく、脆く、それでいて触るモノ皆傷つけるガラスのナイフ的なネーミング。つるつるでピカピカだけど予想外のポイントでキレてはじけそうなそれは、

「タマゴだと思って食べたら爆弾だった」

そんな感じなのです。僕だけでしょうか・・・。僕がこの年代の時に吐いていたうすら寒いセリフや向こう見ずな行動は、ギャル男ファッションではなくとも、まさにMENS EGGだったんでしょうね。

モデルさんは、まさに「MENS EGG」的なカップルでしたね。僕の考えるMENS EGGから1ミクロンも外れていない直球ストライクなMENS EGGでした。

ド派手な衣装(たぶん私服だと思います)とド派手な金髪カツラ(たぶん地毛だと思います)に身をつつんだ2人は、渋谷センター街での撮影ならば「あっ!あれ読モの●●君じゃな〜い?」とギャルの人だかりができそうなのですが、たった1キロ未満しか離れていない中目黒では「あっ!タマゴ爆弾だ。爆発が怖いから距離を取ろう。」な存在になってしまう・・・。やっぱり東京は恐ろしいところですね。

しかしながら、僕が一番驚いたのは、撮影が進むにつれてMOOR中目黒店がMOOR渋谷センター街店に成り代わっていったことです。若さのパワーというか、EGGのパワーというか、私は中目黒店がEGG色に染まっていく様をただただ見守るしかない状態になったのです。

ラインストーン入りのソファがないことを嘆き、Gパンにロングブーツをインすることも辞さない空気になってくるから不思議です。こころなしか私の襟足と前髪も10cm程伸びてきたと感じたのは気のせいだったのでしょうか?

まぁ、そんな日でしたが、とにもかくにもモデルさんのお2人は美男美女でとても気持ちのよい人たちでした。撮影が終わると笑顔で挨拶してくれました。

ファッションは料理みたいなものですね。「素材」をどんな味付けにしようと、美味しければいいわけだし、おっさんになれば味覚も変わるわけだし、そんな僕も遠い昔は自分という素材を理解せずにドレッドヘアに挑戦するような三流板前だったわけですから。新鮮で尚且つ良い素材のこの2人は、ケチャップにマヨネーズでも「アリ」なのです。

依頼をしてきた雑誌の編集の方もカメラマンさんも、すごく低姿勢で丁寧でした。派手な若者のスタイルというのは、いつの時代にも世間一般の誤解を受ける可能性があることを理解されており、しっかりとお仕事をされている姿はとても好感が持てました。お仕事お疲れさまでした。

ZAIHOOメンバーも見習わないとね。

YASHIROCKS

フレンチブルドッグ専門【ZAIHOO】




| | 00:22 | comments(0) | - |
不思議電車でGO!

俺が悪いのか?


死亡説がいよいよ現実味を帯びてくるほど、ブログ更新をしていなかったYASHIROCKSです。お久しぶりです!僕は元気です!元気な姿を証明するためにブログをアップします。

10年以上前のことですが未だに解決できない事を、ふと思い出したので書こうかなと思います。正当なジャッジメントを皆さんにお願いしようかな。

10年前、僕は通勤にJR総武線をつかっていました。新宿駅から自宅のあった千葉県の本八幡駅へ帰るわけですが、いつも不思議というか解せないというか葛藤というか・・・・とにかく煮え切らない事が毎日起きるのです。

ホームには上の写真のような電車の停車位置が書かれていますよね。もちろん利用者はここに列を作って電車がくるのを待つわけですよね。もちろん僕もはじめはそうしていました。

しかしながら、総武線の下り電車はこの停車位置を示す白線から大きくズレて停車するのです。はじめは偶然その電車の運転手が新米で停車位置をオーバーしてしまったか手前で止まってしまったと思っていました。しかしそうではないのです。必ず毎日ズレるのです。上の写真のうなちょっとのズレではありません。白線と白線の丁度中間ぐらいにピッタリとまるのです。当然ですが白線の位置に列を作っていた人たちは慌てて扉のほうへ小走りするわけです。時には列が崩れて並んでいた順番が変わったり隣の白線の列の人と扉がかぶってしまったりするのです。みんな一瞬ではありますが確実に混乱するんですね。

バカバカしくなった僕はある日から白線から外れた正確な停車位置に並ぶことにしました。すぐとなりの白線では列をつくっています。新宿駅ですから各白線ごとに10人以上の列は出来てるわけですね。そこに遅ればせながら馳せ参じた僕は列と列の間にポツンと一人で並んでいます。

そこに電車がやってきて、一人だけの列を作った僕の真ん前で電車の扉が開くのです。僕は悠々と電車に乗り、空いている席も確実にゲットできる訳です。

そこで聞きたい。

「これは横は入りですか?」と。
「僕は稀代のワルですか?」と。

だってあの白線は停車位置を示していないのですよ!そこで停車しないのですから。生半可なズレかたではないんですよ。それなのにときどき「チッ」とか舌打ちする人がいるんですよ。えっ?やっぱっり僕が悪いんですか?もちろん席に座れたとしても、お年寄りや体の不自由な人がいたら喜んで席を譲りますよ。

僕が解せないと言ったのは「何故総武線は停車位置がズレるのか?」ではなく「僕は悪なのが善なのか?」ということです。

時々ではありますが、僕が一人で並んでいるそのまた隣で僕と同じように正確な停車位置に並んでいる手練が出現します。その人と目が合うと「ほほ〜う。ソチもワルよの〜」という不思議な連帯感と優越感に浸れます。

あっ!やっぱり確信犯でした。僕は善ではなく、悪でした。若気の至りということでモラルの低かった僕を許してください。

ごめんなさい。



| | 01:53 | comments(0) | - |
中目黒へいこう!


こんにちは、YASHIROCKSです。
僕が勤めているMOOR中目黒店にZAIHOOウェア2008春夏がならんでいます!

「ZAIHOOウェアって、うちのコの体型にフィットするのかしら?」

という疑問をお持ちの方は、是非フィッティングだけでも良いのでご来店くださいね。ちちなみにMOOR中目黒店とはインテリアショップです。ここに本当にZAIHOOウェアがあるの〜?という雰囲気なので、心配してしまいそうなあなたへ、攻略方法を伝授します。

「今日はソファをお探しですか?」

なんて店員に声を掛けられても、

「見てわからね〜のか!フレンチブルドッグだよ!」

とお答えいただければOK。どのスタッフもやさしく

「ああ〜ZAIHOOですね」

と答えてくれます。そしてお店の奥のほうから

「おお〜。あなたがZAIHOOを探しているのですね。私がYASHIROCKSです。」

と小柄なおっさんが登場してきます。話しかけられるのが苦手なあなたは、そのおっさんのことを「キッ」と睨んでください。そのおっさんは気が弱いので、トボトボと奥に引っ込みます。

散々色々な服をフィッティングしてして、愛ブヒに一番似合う服を決めてください。フレンチ用ハンガーラックの上にはZAIHOOオリジナルポストカードが置いてあるので、自宅に帰ってからネットで注文するもよし、その場で店員に声を掛けるのもよし、次回の新作に備えて、サイズをチェックするだけでもよしです。


つまり、普通のペットグッズショップとなんら変わりないということですね。

お待ちしています!

MOORはここです(google mapとリンクしています)

MOOR LUSSO 中目黒店
〒153-0042東京都目黒区青葉台1-15-1
Tel03-3462-6789


YASHIROCKS


フレンチブルドッグ専門サイトZAIHOOへ
フレンチブルドッグ専門【ZAIHOO】
| | 17:04 | comments(2) | - |